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東京新聞が「自力で進学を目指すあなた」を支援します。
東京新聞では、朝・夕刊の配達と集金、またその付随業務等をお願いし、奨学金(学費)や給与(生活費)、さらに特別手当を支給し、自力で進学を考えているみなさんを支援しています。
あなたの学生生活を充実させます!
また無料で宿舎を提供するなど「安心して、勉強と仕事を両立できる」環境をご用意。その他にもたくさんの特典を用意して、みなさんを迎える準備を整えています。さあ、東京新聞奨学会の奨学生制度で、充実した青春時代をお過ごしください。 |
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Aコース |
Bコース |
Cコース |
| 配達 |
朝・夕の配達 |
朝・夕の配達 |
朝刊の配達 |
| 集金 |
○ |
× |
○ |
| 付随業務 |
○ |
○ |
○ |
| 業務時間 |
1日平均6時間 |
1日平均5時間 |
1日平均4時間30分 |
◇B・Cコースは募集人数に限りがあります。
| 配達 |
- 朝刊配達は、午前3時頃までに入店、午前4時頃から平均2時間半程度。
- 夕刊配達は、午後3時半頃から平均2時間弱。
- 配達は先輩が親切に指導します。
- 配達時間は地域によって異なる場合があります。
- 大半はバイクによる配達です(自動車免許は必要ありません)。
原付免許は入店までに取得されるようお願いします。
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| 集金 |
- 受持ち区域の読者から購読料を集金します。
- 月末、月初の週末に集中して行います。読者との触れ合いのなかで、励ましの言葉がかけられます。
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| 付随業務 |
- 新聞へのチラシ折込みの業務や配達順路の記入、領収書の整備など簡単な事務作業です。
- 勧誘のノルマはありませんが、PRチラシの配布や、または転居してきた読者や、以前の読者に購読を勧めることはあります。
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Aコース |
Bコース |
Cコース |
| 給与 |
月額
134,000円以上 |
月額
108,300円以上 |
月額
102,800円以上 |
| (支給日は毎月10日前後) |
| 賞与 |
年2回、7月・12月に支給 |
| 休日 |
4週6休 |
4週4休 |
4週4休 |
| 休暇 |
初年度の有給休暇は10日。以降1年経過ごとに1日増。 |
| 食事 |
自炊が中心となりますが、一部の販売店では賄いがあります(食事代29,000円は給与から控除)。新聞の発行されない日の朝・夕食は自己負担。 |
| 住居 |
個室。販売所内か近くのアパートを提供。部屋代は無料。
水道、光熱費は自己負担。 |
| 保険 |
労災保険、傷害保険。団体生命保険には販売所が加入。健康保険は、父母の「遠隔地証明」を利用するか、「国民健康保険」に加入する。
年間所得が130万円を超える場合は遠隔地は使えません。 |
| 交通費 |
通学定期で月額5,000円を越えた場合、
超過額を販売所が補助(限度額5,000円)。 |
| 勤務地 |
東京都内か神奈川県内(川崎市および横浜市)が中心となります。 |
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- 上京旅費の支給
入店3ヶ月後に奨学会規定の代金を本人または親の銀行口座に振り込みます。
- オリジナルブルゾン
研修会で配達用としてユニフォームを支給します。
- 洗面用具セット
研修会でお渡しいたします。
- 推薦状を発行
卒業時、就職に際し奨学会から推薦状を発行します。
- 卒業記念品プレゼント
4年制は6万円分、2年制は3万円分の商品券を進呈。
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| 首都圏の制度内容・待遇 |
各年数の学費全額を奨学金として支給します。
◇必要学費は全額貸与します。選択コースを修了すると奨学金が支給されます。
貸付金には奨学金が充当されますので、学費の返済は不要です。
専門学校
各種学校
支給限度額 |
1年制85万円 |
1年制70万円 |
1年制70万円 |
| 1年間で上記金額を奨学金として支給 |
| 2年制220万円 |
2年制180万円 |
2年制180万円 |
| 2年間で上記金額を奨学金として支給 |
| 3年制、4年制は大学コースに準じます |
大学
支給限度額 |
Aコース |
Bコース |
Cコース |
| 2年制200万円 |
2年制180万円 |
2年制180万円 |
| 2年間で上記金額を奨学金として支給 |
| 3年制280万円 |
3年制260万円 |
3年制260万円 |
| 3年間で上記金額を奨学金として支給 |
| 4年制370万円 |
4年制350万円 |
4年制350万円 |
| 4年間で上記金額を奨学金として支給 |
| 予備校 |
予備校生は全員Bコースとなります。
1年間の学費(限度額70万円)を奨学金として支給。
奨学金には夏期講習代、単科ゼミ代を含みます。 |
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◇学費が奨学金の限度内の場合は、返済不要です。
◇学費が奨学金の限度額を超えた場合は、自己負担となります。
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必要な学費は全額貸与、貸付金(学費が限度内の場合)には奨学金が充当されるので学費の返済は
不要です。 |
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専修学校・各種学校 大学 予備校
*専門学校の歯・看護・福祉・体育・服飾・調理・美容系は適用できません。
その他の学科で、夕刊の配達時間に影響がある場合も適用できません。
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*制度適用地域の専修・各種学校、大学、大学二部、予備校に進学を希望する男女(年齢は23歳ぐらいまで)。
*高等学校卒業見込み者(既卒者)または同等以上の有資格者。
*詳細は各地域によって若干異なる場合があります。 |
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東京新聞奨学会
フリーダイヤル 0120-18-3751
〒100-8505 東京都千代田区内幸町2-1-4 中日新聞東京本社販売局内
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