一括資料請求 / 朝日奨学会の資料のみ請求
 叶えたい夢、自立する心。それさえあれば可能性は無限大!
朝日奨学会
Go to HOME PAGE

朝日奨学会の特長
朝日奨学会は42年の実績
朝日奨学会は発足以来42年、”学生の自立”を全面的にバックアップしてきました。この制度を利用して社会に巣立っていった朝日奨学生は91,000人を超え、高い評価を得ています。現在、1,500人の仲間が全国でがんばっています。

朝日奨学会は全国的に展開
全国の主要都市で制度が利用できますので、自分の志望校に合わせた地域を選べます。

各地にアドバイザーが駐在
制度の説明、朝日奨学会に入会するまでの疑問や不安、自立へのアドバイスなどお近くのアドバイザーに気軽にご相談下さい。

待遇
1,奨学金
奨学金は返済の必要がありません。地域やコース等によって支給額は異なります。

2,学費貸付制度
必要な方は入学時などに必要な学費を無利子で借りることができます。借りた場合は奨学金などから返済していただきます。

3,給料・特別手当
奨学金のほかに毎月の給料、年2回の特別手当も支給されますので、経済的に 安定した学生生活を送ることができます。

4,生活
奨学生一人ひとりに個室の宿舎を無料で提供します。また月々一定額の奨学生負担で朝食と夕食を用意する販売所もあります(自炊や外食の販売所もあります)。

朝日新聞奨学会ガイドブック
5,保険
労災保険や交通傷害保険など、万が一の事故に備えています。

6,特典
就職活動をバックアップする「推薦状」を発行。そのほか卒業記念研修旅行、卒業記念パーティーなど地域ごとに様々な特典があります。

7,仕事
朝刊・夕刊の配達とそれに伴う付帯業務が基本です。地域やコースによっては集金や宣伝PRなどがあります。
休日は週休制(首都圏Aコースは隔週2日制)で有給休暇もあります。

●ASAがあなたの仕事場です。= Asahishimbun Service Anchor=

「ASA」とは朝日新聞販売所の略称です。新聞を読者にお届けするサービス部門の最終ランナー(Anchor)、そして読者と朝日新聞をつなぐいかり(Anchor)という意味がこめられています。最新情報をお届けする最終基地として、活気あふれるASA。あなたの明日への可能性を試す価値があります。

首都圏の制度内容・待遇

奨学金について(2010年4月 実績)

  4年制 3年制 2年制 1年制
昼間部Aコース 450万円 330万円 220万円 90万円
昼間部Bコース 360万円 260万円 180万円 70万円
夜間部Aコース 330万円 250万円 180万円 70万円
夜間部Bコース 280万円 210万円 150万円 60万円
通信制教育課程コース 210万円 160万円 110万円 60万円
Aコース…朝・夕刊の配達、集金、宣伝PRなど。1日平均6時間程度。
Bコース…Aコースのうち集金がありません。1日平均5時間程度。

上記金額は、勤務年数の合計支給額です。
予備校生は全員昼間部Bコースです。
奨学金は貸与ではなく支給です。返済の必要はありません。

中途退会と借り入れ金の返済
ASAの就業規則にいちじるしく違反したり、自己都合などによりASAを退店する場合、または学校を退学する場合は奨学生の資格を失い中途退会となります。3月や9月の奨学金支給時期以前の退会であれば、奨学金は支給されません。また、貸付金残高があれば退会時に一括返済していただきます。

業務内容、給与等について (2010年4月実績)

  Aコース Bコース
業務内容 配達・集金・宣伝PRなど Aコースのうち集金がありません
給料 月額平均145,070円(早朝手当を含む) 月額平均108,370円(早朝手当を含む)
支給日は毎月10日前後。毎年昇給あり。
特別手当 年2回(夏・冬)支給
休日・休暇 隔週2日制(4週を通じて6日の休日) 週休制(4週を通じて4日の休日)
●年次有給休暇は労働基準法に準じます(6ヶ月経過後10日)。
食事 ●食事の用意の有無は、ASAによって異なります。朝食・夕食をASAが用意する場合の奨学生の負担は29,000円です(昼食と新聞が発行されない日の朝食・夕食はASAでは用意しません)。
宿舎 ●個室をASA内か近くのアパートに提供。部屋代は無料です。水道・光熱費は自己負担。
保険 ●労災保険、団体傷害保険に加入。
●健康保険は国民健康保険(自己負担)に加入するなどしてください。
※定期健康診断年2回実施。
特典と特色 ・卒業記念海外研修旅行無料招待(2年制以上から選抜)
・卒業パーティー(2年制以上の卒業生対象)
・卒業記念品
・学生相談室の常設
・就職活動時に「就職推薦状」を発行
給料の金額は平均金額です。地域・ASAによっては、作業開始時刻・作業時間が異なり、それに伴い給料も変わります。

適用校案内
大学 専修学校・各種学校 予備校が対象となります。

授業時間が業務に支障がない学校(学部・学科)が適用になります。カリキュラム等の都合で配達業務に支障をきたす学校(例えば医・歯・薬・看護・介護・臨床検査・放射線などの医療・福祉関係、保育関係、海洋・水産関係の学校・学部・学科)は適用になりません。
学校によっては人数制限があり定員になりしだい締め切ります。
詳しい適用校名は、お問い合せ下さい。

 
応募資格
  • 制度適用地域の大学、専修・各種学校、予備校に通学し、ASAに勤務できる人。
  • 高等学校卒業見込み者(既卒者)または同等以上の有資格者。
    *詳細は各地域によって若干異なる場合があります。

問い合わせ先
朝日奨学会 東京事務局
TEL 0120-127733
〒104-0045 東京都中央区築地4-5-14
お問い合せ・資料請求は下記の「資料請求フォーム」ボタンから受け付けています。

首都圏以外の詳しい情報はホームページをご覧になるか「朝日奨学制度ガイドブック」を下記からご請求ください。
 
お問い合せ・資料請求は下記のボタンから受け付けています。
一括資料請求 / 朝日奨学会の資料のみ請求

Copyright (C) AD8,inc. All Rights Reserved.